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2006/10/11

久しぶりの陸なのに

最近は、闘う場所はと言えばイズルードの海底神殿第五層ばかり。短期間、鍛冶士での経験値稼ぎはしていたものの、それ以前、時計塔地下第三層に篭っていた時代も含めれば、相当な時間をペノメナ退治に費やしてきた事になる。これでは、普段は同じ場所で闘い続けるのを苦にしない私でも、流石に飽きが来てしまう。そんな訳で、久々に陸(おか)に上がってみたのだが……。

まさか、と嫌な予感はしていたのだが、本当にその日の内にこんな事が起きるのは、一体全体どうしたことか?
単なる既視感……だったら良かったのに(泣)
本当は、まだ未入手だった料理本Lv.6を手に入れたかっただけなのだが。これが私の仕様やデフォルトだ、と言う説もあるが……誰か否定して欲しい……(泣)。

このまま西オーク村に留まっていても碌な事が無い、と判断したため持ち込んだHSPが尽きると同時に、やる事をやってから即座に転戦。
次は在庫がほぼ尽きていたエルニウムを採取する為に、ミョルニル山脈にて空プティットを墜としに行く。さすがにカード等とは違ってドロップ率がそこそこ有る、鉱石類や収集品の採取ならば私の得意分野。エルニウムも比較的悪くない収率で得ることが出来る。
延べ四時間半にて八個奪取
副産物のドラゴンの鱗もかなりの勢いで溜まっていく。将来的には高精錬のコック帽、なんてのも作ってみたいので、折角集めたこれらも収入に繋がる訳ではないのだが、狙った物が簡単に手に入っていくのは悪くない気分である。

ペノメナcもこの位、容易に手に入ればなぁ、と思わないでもないのだが……(苦笑)。

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