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2011/01/27

Counter

どうも、理論は頭では解っているのに、目と手が付いていかないがために、なかなかバーストカウンターのコツを掴めずにいるTodです。
正面カウンターこそ、四~五割程度の確率でなんとか成功出来るようにはなってきたのだが、サイドカウンターになると途端に一~二割程度でしか巧く行かないという。
場数を踏んで練習したいものではあるが、一プレイ中にはカウンターを行う機会はほんの数回しか無い。よって、本気で練習しようとすると、一日二~三プレイでは足らないので、日に四、五百円は使ってしまうことになる。
ROの利用権は三十日で千五百円なので、課金アイテムを利用しないのならば、だが、その金銭効率の良さに改めて気づかされた。早いところ、カウンターが満足できるレベルにまで上達しなければ、どんどん金がなくなってしまう(滝汗)。

それはさておき、今月の集会の告知である。

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+ 高Lv1次職集会 Part 80 +

 どこかにいるとはわかっていても、なかなか会うことのできない自分以外の高Lv1次職の人と あちこちでハッスルする集会です。

開催日時 : 1月 29日(土) 21:00~ 全ワールドでの開催です。

集合場所 :プロンテラ南MAP、イズルードを出て やや←の所 ( prt_fild08( 309, 196 ) 切り株周辺 )
   *集合場所が他ギルドの溜まり場などに重なる場合は、切り株を基本に少し移動してください。
   *それでも問題がある場合は、各サーバーで都合の良い場所を提案してください。

参加資格 :1次職のまま頑張ってる方。集会自体にLv制限はありません。
   *ダンジョンへの遠足には制限があります。下記の注意事項参照。

Waiting

集会概要 : 21:00~ 集合。自己紹介など雑談しつつ参加者待ち。
  流れを見てGHなどの高レベルダンジョン遠足へ、また苦労話や自慢話を熱く語るのもよし。
  普段味わえない高Lv1次職だけのPTを楽しみましょう!
  1次会はまったり集会、2次会は激しく遠足みたいな感じでもいいでしょう。

注意事項 : *団体狩りは横殴りなどのトラブルが発生しやすくなるので注意して下さい。
   *万が一起きた場合は謝罪を忘れずに! 自然と目立つので、印象良くいきましょう。
   *先頭を歩く人は常に最後尾を意識した動きをして下さい。独走、トレイン行為は厳禁です。
   *イグ葉は最低2枚は用意しましょう。死に過ぎは他の人の迷惑になるので、死にやすい人は要注意。
   *デスペナ、経験値うんぬんに関しては集まった人同士で相談して下さい。
   *BaseLv67~77、78~88、89~99のようなPT分け推奨です。集まったメンバーを見て臨機応変に。
   *基本1次職オンリーのイベントなので、ノービス、特殊1次職、2次職での参加はご遠慮ください。(註:saraサーバのローカルルールではノービス系の方々に関しては、その場での判断により参加が可能な場合も有ります)
   *BOTなどのツール使用者の集会への参加をお断りします。

 Jobの限界を迎えたJob50からが、高Lv1次職の本気を試されます。
 その為、JOB49以下は遠足に参加できない可能性があります。
 『結局転職してしまうのではないか、という疑惑』『経験値吸い取り目的者の排除』
 などの懸念を、事前に取り除くことで余計なトラブルを発生させないためです。

また、参加者が非常に少ないことが予想されるので
ゲーム内や各種掲示板、自らのサイトなどでの宣伝をお願いします。
2次職のあなた。知人友人の高Lv1次職の方がいらっしゃるのなら、是非教えてあげてください。
また開催時間にはスムースにイベントを進められるよう、遅刻は極力しないようにしましょう。

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2011/01/26

Slow Up

どうも、先日ようやくクジラの撃墜に成功したTodです。やはり、ワイドスクリーン二基を連結した長大な画面に収まりきらないあの圧倒的な存在感と、それを沈める事が出来たときの爽快感、やはり良いものだ。
が、まだ百戦百勝と言うわけには行かず、むしろ調子か運が良くなければ落とす事が出来ず、まだまだ練習が必要そうである。

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さて、ROの方はというと、経験値倍増期間が終わってからも、ホムンクルスの育成を続けていた。
ホムンクルスは武器防具を装備することが出来ない。つまり、通常のキャラクターが使うような、いわゆる特化武器も使えないわけで、DefやMDefが同じであるならば敵の種族や属性(ついでにサイズも)が違っても与えるダメージは変わる事が無い。
そんな訳で、ホムンクルスの育成に適する敵は、BaseExp/HPの値がなるべく高いものが適している……という理論を聞いたことがある。そこで今回は、その値が比較的高いレイドリックアーチャーを狙いに、グラストヘイムの階段ダンジョンへ行って見た。
レイドリックアーチャーの攻撃は、現在のLvのホムンクルスには避け切れないのだが、被ダメージは二桁しかないので、ほぼ独力で倒すことが出来る。同じ場所に居るウィンドゴーストも、ほぼ任せきりに出来る。レイスも任せることは可能だが、HPがやや高く、戦闘時間が長くなってしまいExp/HP比もやや良くないので、こちらは錬金術士の方も積極的に攻撃。ミミックもホムの攻撃が殆ど当たらない&経験値も少なすぎるので、こちらもカートレボで早めに処理。
被ダメージが少ないため、終始安定して戦うことが出来、無補給でも四時間ほど戦い続けたりすることも可能だった。
ただ、いくらレイドアチャのExp/HP比が良いとは言っても、経験値倍増期間な訳でもなく、以前よりもLv.は上がっているため、伸びは思っていたほどではなく、上がったLv.は一週間で三つに留まった。
そろそろ頼りに出来るようになってきた……かな?

バニルミルトはLv.90台にもなれば、Exp/HP比がより高い、生体研究所第二層の敵との戦闘にも耐えられるようになる、と聞くのでどうにかそこまで持って行きたいものである。とは言えそこまで行くにはまだLv.を18も上げねばならない。より、効率の良い育成方法を考える必要が有りそうだ。

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……と、ここまで進んできたのだが、今週の日曜日の時点で、ROのゲーム利用権が切れてしまった。
一方、クジラと闘うためには一回百円が要るし、一度二度の練習ではなかなか上達しない。と言う事で……今週の土曜日までは、ROの方は休養させて頂くことに。なんか、すみません(汗)。

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2011/01/19

Jump Up

どうも、よもや二十一世紀に入って十年もの時間が過ぎてから、DARIUSの新作をアーケードで遊べる日が来るとは思いもしていなかったTodです。
このシリーズは、初代より自分の人生の中で、大きなウェイトを占めてきたゲームなので、注目せざるを得ない。
既に昔の反射神経や動体視力等は持ち合わせてはいないが、未だ残っているいくばくかの経験とまだ尽きずに残っている情念を以って、何時の日にかクジラを撃墜してみたいものである。

……と。あまりの懐かしさと嬉しさに、ここはROのblogであるのをすっかり忘れていた(滝汗)。


閑話休題。

既に先々週の話になってしまうが、経験値二倍期間はホムンクルスの育成に時間を充てていた。教範効果での経験値増強では、クエスト経験値にも倍加効果が付くものの、敵自体の経験値は上がっていないので、ホムンクルスが得られる経験値は変わらない。しかし、今回のように敵自体の経験値が上昇するような仕様であれば、ホムンクルス育成には向いているため、こちらを優先することに。

その結果、期間開始時にはLv.61だったホムンクルスは、一週間でLv.68まで上昇。成長初期段階ではAgiやDexの伸びがかなり鈍く先行きが不安であったが、どうにか平均値より少しだけ低い程度の範囲に収まってきたようなので一安心。しかし、R化によって、StrやInt等の算出方法が不明になり、それらがどの辺りまで成長しているのかどうか確かめる術が無いのは、少々不安なところ。
増量期間開始時点増量期間終了時点

パサナがカードを落としてくれたのは、ご祝儀代わりか、はたまたお年玉のつもりだったのか。
ドケビの時と言い、うちのキャラ全員の中でも一番運が良いのかも? >ホム

ついでに、錬金術士の方もLv.95に。
この後Agiを2加算して87に

ホムンクルスのLv.もそこそこ上がってきたので、ある程度強い敵との戦闘にもいくらか耐えられるようになってきたように思う。
錬金術士本人も、Lv.99への道の後半に差し掛かってきたので、このまま育成を続けていくのも面白いかもしれない。そして行く々々は、ホムンクルスもLv.99に……。
私のプレイスタイルでは、まだ時間は掛かりそうだが、当面の目標が出来たのでまたがんばれそうである。

6th:錬金術士(転生前), キャラ紹介/ステータス | | コメント (2) | トラックバック (0)

2011/01/01

年頭挨拶 '11

あけましておめでとうございます。

早いもので、この年頭挨拶もこれで六回目。
昨年はR化を始め、ROにとっては激動の一年では有りましたが、お陰様で当方の盗者も、この大波をどうやら乗り越えられたようです。
恐らく今年も、様々な変化がやって来ると思われます。が、時が経つにつれ、変化が訪れるのは詮無い事。
これからも、変化を恐れず、変化に流されず、変化を乗りこなし、生き急がずに己のぺースで、この世界に在り続けよう、そんな風に思っております。

今年も宜しくお願いします。

2011年元旦
Year of the Rabbit……まさか、相棒がここのSSの主役になるまで、ROを遊び続けているとは、ね

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